VIBRA Tasks

Google Tasksを、iPhoneの感覚で。

Google Tasksと同期する、iPhone・iPad用タスク管理アプリ

リストをまたいで、仕事も生活も用事もひとつの画面で見渡せます。画像やPDF、URL、場所もタスクのそばに置けます。

画面

全タスクを、ひとつのページで。もちろん個別にも。

仕事、生活、用事。まとめて見て、必要なときは個別のリストへ戻れます。

リストをまたいで、やることが一列に並ぶ。
画像、PDF、URL、場所をタスクのそばに置ける。

画像やPDF、場所通知、サブタスク。App Storeに載せている4枚を、そのまま並べています。

全タスクをひとつのページで見渡し個別リストも開けるVIBRA TasksのApp Storeプレビュー
画像、PDF、URLをタスクに置けるVIBRA TasksのApp Storeプレビュー
場所ベースの通知機能で忘れにくくするVIBRA TasksのApp Storeプレビュー
サブタスクや時刻など高度な活用ができるVIBRA TasksのApp Storeプレビュー
Google Tasksとの違い

Google Tasksはそのまま。足りないところだけ足す。

タスク名や期限はGoogleへ。時刻、場所、添付などはVIBRA Tasksで扱います。乗り換えではありません。

同期
Google Tasksアプリ

Googleアカウントのタスクをそのまま扱える。

VIBRA Tasks

同じGoogle Tasksを読み書きします。既存のリストから始められます。

場所
Google Tasksアプリ

シンプルなタスク管理が中心。

VIBRA Tasks

場所通知に対応。会社、駅、店の近くでタスクを思い出せます。

整理
Google Tasksアプリ

リスト単位で整理する。

VIBRA Tasks

リストをまたぐ横断ホームと添付。請求書や資料をタスクから開けます。

端末
Google Tasksアプリ

Google Tasksアプリで確認する。

VIBRA Tasks

iPhone、iPad、ウィジェット、Apple Watchで確認できます。

主な機能

リストを行き来しなくていい日に。

会社を出たら買うものを思い出す。資料をタスクに置いておく。次の一件はWatchで見る。

Google Tasksと同期

いま使っているリストを読み込み、追加や完了はGoogle Tasksにも返します。

場所通知

会社を出たら、帰りに買うものを通知。場所をきっかけに思い出せます。

時刻を足す

Google Tasksは日付までしか入らない。「18:30」を足して、その時刻に通知が鳴ります。

添付

請求書PDFや写真をタスクのそばに置けます。探し直す時間を減らします。

Apple Watch

iPhoneを出さずに、次の一件を見て完了できます。

通知から終わらせる

鳴った通知を見て、そのまま完了。あとでGoogle Tasksにも反映されます。

対応端末

iPhone、iPad、Apple Watchで使う。

iPhoneで入れて、iPadで広げて見る。外ではWatchで次の一件を終わらせる。

iPadでVIBRA Tasksの一覧を開いた画面
iPadでは、リストを切り替えながら今日の分を広い画面で見る。
Apple Watchで今日のタスクを開いた画面
Watchでは次の一件だけを見る。終わったら手元で完了。

アップデート

VIBRA Tasksの更新

App Storeで公開された変更だけを、日付とバージョンでまとめています。

すべてのアップデート

VIBRA Tasks

v1.0.1
2026/7/13

ログイン診断を改善しました

Googleログインで問題が起きたとき、原因を切り分けやすくしました。使っていないアセットも整理し、アプリを軽くしています。

  • Googleログインの診断を改善
  • 未使用アセットを整理

Google Tasksを使っているなら。

今あるリストを消さずに試せます。まずはGoogle Tasksを接続してください。